PUBG Corp. が『LoL』のRiot Gamesからヘッドハンティング!eスポーツ事業の更なる推進を目指す

引用元:PUBG Corporation Poaches Talent From Riot Games|The Esports Observer

『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の開発会社「PUBG Corporation」が、『League of Legends(LoL)』の開発元である「Riot Games」の元従業員2名を採用したことが明らかになりました。

海外のニュースサイトMMO Cultureによると、「PUBG Corporation」のチーフ・マーケティング・オフィサーとして、ジョン・ヒョン・クォン氏が雇われたとのこと。
クォン氏は2011年から2018年にかけて「Riot Games」のシニア・ディレクターを務めており、2002年から2011年までは、「Blizzard Entertainment」のシニア・マーケティング・マネージャーとしても活躍していました。

また、世界各国のBluehole(PUBG Corporationの親会社)オフィスの採用リーダーには、ネイサン・クラウス氏が着任しました。
クラウス氏は、2017年5月から2018年1月まで「Riot Games」のeスポーツマネージャーの採用担当であり、2015年7月から2017年5月までは「Riot Games」のエスコートチームと商品チームのエンジニアリングの採用担当者として働いていたとのことです。

 

参考サイト
PUBG Corporation Poaches Talent From Riot Games|The Esports Observer

 

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