チームや大会の協賛枠でよく見る「Team GRAPHT」って何?中の人に訊いてみた!

eスポーツチームのユニフォーム、オフライン大会のへの協賛、人気ストリーマー配信の左下に出るロゴ……

eスポーツに関心のある人なら、どこかで「Team GRAPHT」の名前を一度は見たことがあるのではないでしょうか。

しかし、その実態はあまり知られていません。ファンの中には「名前は知っているけど、結局何をしている会社なの?」「誰が働いてるの?」「そもそも会社なの?」と思う人も多いと思います。

タイトルやチームの垣根さえ超えて展開する「Team GRAPHT」。なぜ、彼らはとんでもないフットワークで幅広いeスポーツシーンに現れたのか?そこでどのようなことをしているのか?そもそもそんな広い活動をするに至った当事者は一体どんな人なのか?気になる部分がたくさんあったので「Team GRAPHT」を運営するMSY株式会社の代表取締役 秋山 昌也氏とヘッドマーケティング 橋本 篤氏に全部聞いてきました!

 

ある1人のプレイヤーの情熱から始まった

ーー改めてお二人の自己紹介をお願いいたします。

秋山 MSY株式会社の代表取締役をやっております秋山です。

橋本 Team GRAPHTのヘッドマーケティングを担当しております橋本です。

 

ーーTeam GRAPHTは幅広いeスポーツシーンで協賛、出展されるなど知名度は非常に高いと思います。一方、「Team GRAPHTって普段何をしてるの?」「誰が運営してるの?」という疑問を持つ方が多いと思い、取材させていただきました。

まず、Team GRAPHTは誰が運営しているのでしょうか?

秋山 まず、Team GRAPHTはMSY株式会社が運営をしております。MSY株式会社はゲームが好きな人や好きを本気で追求してやっている人が抱えている問題をどうやって改善するか、という考えを基に製品を作るメーカーです。この考えは創業当初から変わりません。

我々は一対一でユーザーと向き合うことしかしていないので、メーカー業としての市場マーケティングというのをこれまで一度も行ったことがありません。ゲーマーやゲームクリエイターをはじめ、ゲームに関係するあらゆる人たちを含めて、ユーザーにより近い位置でどのように存在するかというのがMSYの原点となっています。

 

ーーそもそも秋山さんがTeam GRAPHTというプロジェクトを立ち上げることになったきっかけは何なのでしょうか?

秋山 実は、僕自身は全くゲームをしないんです。ですが以前、『グランツーリスモ』というゲームがめちゃくちゃ好きな人と偶然出会って、「グランツーリスモ、マジおもしれーんすよ!」っていうことを熱弁してもらったことがあるんですね。

ただその人は『グランツーリスモ』のプレイスキルは高いものの、ハンドルコントローラーを家では固定できず、ゲームセンターと同じようなレースポジションで練習できない、といった問題を抱えて歯がゆい思いをしていました。

その時、僕は『グランツーリスモ』そのものよりも、その人がこのゲームに対して本気になれるのは何故なのか気になって、彼が抱えている問題を改善する手助けが出来たらと考えました。

そんな本気で好きなことを挑戦する人たちのために、目の前に立ちはだかる問題を解決するために作ったのが、最初のプロダクトである「武者震」です。その時の「ただ一人のために」という気持ちがきっかけとなってメーカー業としてスタートし、会社を設立しました。

そして当時、「Electronic Entertainment Expo(E3)」という場所に初めて出展することになったのですが、英語もろくに出来ない僕がE3の舞台に立ってそのようなゲームに対する情熱を発表した時、アメリカのゲーム好きな人たちにとても評価していただいたんです。

当時のE3に「KENTIA(ケンティア)」という、イノベーターや面白いモノを作るメーカーがいっぱい出展しているホールがありまして、そこで僕たちは受賞させていただきました。

 

ーー1人の情熱から会社を作り、E3に出展したと。

秋山 その時に僕たちのデバイスを称賛してくれたのが、Mad Catzの前身のSaitekという会社です。

「アメリカでこのハンドルコントローラーを広めるためには、君たちのデバイスがとても大事だ」って言ってくれて、アメリカでのクロスマーケティングがスタートしました。そこからビジネスとして少しずつ形になりました。

そのように企業として成長する中でも、常にユーザーに近い目線で何かのシーンを作れるメーカーであるということが、MSYのキモとなっています。

ただMSYという会社は色々なことを幅広くやっているので、活動が分かりづらいんですよね。なのでその活動を具現化するためにTeam GRAPHTというプロジェクトを立ち上げました。「Team」というのは「eスポーツのチーム」ではなく、ゲームに関係する全ての人たちがチームになれる産業の土壌を作ろう、そのシーンを作ろう、っていう意味を込めた「Team」なんです。

 

変わるための名前、「GRAPHT」

ーー「GRAPHT」というワードの語源は何なのでしょうか。

秋山 「GRAPHT」という言葉は造語です。英語で「graffiti」と「craft」という言葉がありますが、まず「craft」は手で作るという意味、そして「graffiti」はストリートから生まれる文化とそれが起こる土壌のイメージです。その二つを重ね合わせて、手作りで市場を作っていくっていうことを忘れないという意味を込めました。

ユーザーと近い距離感で何かを作り上げられるシーンを作りたいから、いま目の前にいる人と同じ目線でいられるようにという意味でのTeamとGRAPHTが重なって「Team GRAPHT」なんですね。

ーーあくまでプレイヤー目線から始まったビジネスというわけですね。ただ今までこの語源を知る人はあまりいなかったと思います。

秋山 いないですね。「MSYってデザイン会社ですか?」と言われることも多いんですけど、最初に構造を考えた上でその活動を深めていくというのが通常では良くあるブランディングの考えですが、僕は作ったものを泥臭くバージョンアップするっていうことを常にやっているんですよ。

やりたいと思えたシーンに情熱を感じたり心に響くものがあったらまず行動して、行動した後に変えられることがあれば変えればいいという考え方なので、Team GRAPHTも実は紆余曲折していて最初はロゴのビクトリーマークしかありませんでした。しかしビクトリーマークが「eスポーツのチーム」という印象をすごく強調してしまうので、それだけではないという気持ちもあり現在のデザインになりました。

 

ーー対応し、変遷し続けるための構造なんですね。

秋山 具体的には、ファンとプロプレイヤーとの接点をもっと深くするために土壌となる場所があったほうがいいですし、歴史のあるゲームセンターのような、ストリートから新しく生まれるシーンを地域の中に作っていこうという意志もあって作ったのがeスポーツ関連グッズのセレクトショップである「GRAPHT STORE(Team GRAPHT GAMING CENTER)」です。結果、GRAPHT STOREを土壌として、ファンとプレイヤーが集まる一つのきっかけができました。

今度はそれを多くの人に広めるために配信が生まれて、そこで「Good Game」というゲームをプレイしている時に馴染みのある言葉の交わし方を使って、GRAPHTと合わせて新しいプロジェクトである「Good Game GRAPHT(GGG)」をスタートしたというのがTeam GRAPHTの現在の構成です。

ここからは大きく変わらないと思いますが、「Team GRAPHT」「GRAPHT STORE」「Good Game GRAPHT(GGG)」の三つが相乗効果で結ばれることによってストリートシーンをもっと分かりやすく、僕たちが楽しいと思ってることをもっと多くの人たちに伝えられるものになる、それこそが大きな意味での「Team GRAPHT」だと考えます。

 

自分が生かされた理由を考えた

ーー先ほどある一人のゲームが好きな方に影響を受けて会社を興されたとお聞きしましたが、秋山さんにとって、創業から今に至るモチベーションの原点は何ですか?

秋山 大学の2年生の時に盲腸で手術をしたんです。そこから腹膜炎をおこして死にかけたことがありました。ちょうどその時『ロッキー4』が公開されていた影響で、耐えられないほど痛いのに「これを乗り越えたら絶対いいことがある」みたいな暗示を自分の中でかけているうちに腹膜炎が酷くなってしまって、あと三日で死んでたみたいなことがあったんですよね。

その時に、親にも友達にも付き合ってた彼女にも、何も言えないまま顔も見れないまま死んじゃってたかもしれないと思ったことがきっかけとなって、回復してからはバックパッカーとしてひたすら旅をしました。特にアジアに徹底的に行きました。

死んでたかもしれないのに生かされたわけをものすごく考えて、そしたら自分の存在価値を示さなきゃいけないって思いにたどり着いたんですよ。バックパッキングして見えたのは、やっぱり自分はめちゃくちゃ人が好きだなということでした。

おそらくそこが原点で、人に繋がることなら一生やれるって思いました。

 

ーー生死の境を彷徨うような体験、そしてバックパッキングといった貴重な経験を経て、「人」に価値を見出した。それがeスポーツに、Team GRAPHTに繋がっていくわけですね。

秋山 人間って似てるようで違うこととか、偏見だったり物事をまっすく捉えられなかったりするけれど、それぞれがすごいポテンシャルを持っているものなんだと、バックパッキングの経験を通して分かったんだと思います。

僕はあまりゲームをしないし、eスポーツにおけるプロシーンの次元のことは分からないんですよ。でもTeam GRAPHTでサポートしているプレイヤーたちと直接会って、彼らの持っている熱量や魅力が僕の心には伝わってくるんです。

これからも人が持つ能力や可能性を引き出す手助けができれば嬉しいです。ただその人のために何とかしてあげたいっていう感覚より、自分にとっても関わる人の熱量とかを吸収することも重要で、その結果、自分にできる事も増えていくんですよ。

 

ーーTeam GRAPHT所属のMOV選手は、契約に際して「自分は団体行動があまり得意ではない」と秋山さんに伝えた時「分かってるよ」と返してもらったことが印象に残っているとお話されていました。

秋山  MOVくんとの会話は今でも忘れないくらい印象的ですね。Team GRAPHTと契約する時に、例えばテレビ出演をしたりイベントに出たり、タレントとしてTeam GRAPHTに入るということを想定していた彼は「俺、覚悟を決めないといけないですよね」って言ったんですよ。

僕はそれに対して「その覚悟は自分のやりたい事に使いなさいって、やりたくないことはやらなくていいよ、使いたくなかったらを使わなくていいよ。」と言いました。自分のポテンシャルをどこまで上げられるかっていう挑戦をしている人に、直接関係ない事にエネルギーを使わせるなんて失礼でしょうっていう話で。

綺麗事かもしれないですけど、僕はゲーマーもクリエイターだと思っているので、そのクリエイターのモチベーションをどこまで引き上げることができるかというところを最重視しています。僕が最初に見たいんですよ、その先のシーンを。

 

ーー正体というか核となるものが、少しずつわかってきました。

秋山 そういった考えのもとに僕たちは粛々とやる、そして継続できないことはやらない、この二つだけなんです。

 

あらゆるプレイヤーをサポートする「牧場」

ーーなるほど。では、橋本さんにもお話をお伺いします。

Team GRAPHTって今のeスポーツシーンにおいてかなり特異な集団だと思っています。「CYCLOPS athlete gaming(CAG)」の選手、「父ノ背中」の選手、専属では「MOV」さんや「GraCheers(グラチア)」のお二人も「GRAPHTガール」として所属されるなど、非常に多種多様かつある意味、柵のない大きな牧場の中に面白い人をバーンとぶち込んで、それぞれの価値を高めるためにそれぞれが自分で考えて自由に動けるように場所を提供しているように私には受け取れるのですが、なぜそのような取り組みになっているんでしょうか。

橋本 Team GRAPHTについて一番初めのところからお話ししますね。そもそもTeam GRAPHTとはなんぞや?という話になった時に、プレイヤーサポートはもちろん行うのですが、ゲーマーがゲームシーンを活性化するために活動できるような柱を作りましょう、という話を社内でしていました。

その当時ちょうど名古屋、札幌にGRAPHT STOREを作ったりしていたので、まずはその場所を活用してその地域にいるゲーマーたちが集まって大会ができる場所を作りたいという話になりました。

今は秋葉原でもソフマップさんにもご協力いただいてスペースを作っているのですが、既存の二店舗全てのコンセプトはずばり「体験できるお店」を作ることなので、自分がやっているゲームを試してみたいデバイスで試遊して、自宅にこの環境を再現したいって思って買って帰ってもらえるような、GRAPHT STOREはそんな体験ができる場所を意識しています。その時、名前をSTOREというより「ゲーミングセンター」という風にしたんですよね。

 

ーー「ゲーミングセンター」、あの名前は引っかかりますよね。すごくいいネーミングだと思います。

橋本 ふと思いついたんです。ゲームセンターを作りたいってずっと言ってたんですよ。ゲーミングデバイスなど、eスポーツ関連のプロダクトって全部ゲーミングという言葉が頭につくので、ゲームをする場所として「ゲーミングセンター」でどうですか?という話をして、採用をいただいたという感じです。

この場所は、日常からゲームをする人たちが交流できる場として活用できたらと、学校帰りに立ち寄って友達とあーだこーだ話したり、そこで知り合った人の間でコミュニケーションが生まれたりっていう、そういう意図で作られているんですね。

ゲーム好きな人同士が知り合える、触れ合えるきっかけを作るためには、まず人に来てもらえるように、お店の認知度をあげていこうという気持ちもあったのでそこでイベントを開催していきます。

コミュニティ支援としては、オンラインオフライン、またゲームをプレイするしない、大会に参加する参加しないに関わらずゲーム楽しむシーンを応援したいというスタンスで、Team GRAPHTがサポートしているプロプレイヤーやインフルエンサーにも表に立ってもらっています。ゲーム好きのみなさんに自分たちのシーンをもっと楽しんでいただけるように、PRをする場所を僕たちも設けていこうと。

そうすることによってTeam GRAPHTの価値も上がって、プレイヤーの価値も上がって視聴者も増えたら、ゲームシーン自体はもっともっと面白くなるんじゃないかと思っています。

「GGG」の取り組みの第一弾として番組配信も始めたのですが、さらに先日「GGG CUP LAS VEGAS CHALLENGE(GGG CUP)」を開催しました。先ほど牧場とおっしゃられていましたが色々と自由にやっていて牧場みたいですね・・・

GGGの様子と同大会で優勝をかざったぷげら選手(写真中央)。イベントレポートはこちら

 

ーーとんでもないです、ちょっと言い方が悪かったかもしれません。

秋山 いえ、面白い表現です。

橋本 その牧場の中に何を建てようかという話も今少しずつできてきて、今後もゲームシーンからのニーズがあったらもっと他の取り組みも増えていくかもしれないですし、Team GRAPHTとしてはゲーマーが望むものをどのような形でサポートできるか、やはりそこを目指しています。

今の時点では、僕たちの取り組みを告知をしていく場をもっと増やしたいという意味での番組配信と、活躍できる場をもっと増やしたいというところで大会を開催しました。GGGとしては今後もイベントの主催だけではなく、協賛というかたちでコミュニティ支援をしたいとも考えています。

コミュニティの人から「こういう大会があるんだけど面白いからTeam GRAPHTやGGGを通じてもっと広めてほしい」という要望があれば、どんどん取り組みたいですね。

秋山 先ほどおっしゃっていただいたTeam GRAPHTが特異的なところというのは、まず僕たちは『ストリートファイター』と『グランツーリスモ』という2つのタイトルだけ専属選手を抱えているんですが、それ以外のタイトルやシーンっていうのはみんな仲間としてTeam GRAPHTの「Team」という部分で共存しているというところなんですよ。

それはつまりCAGや父ノ背中のように、独立したチームの人たちだけれども面白い考えを持っている人たちと、楽しいことをやりたいということです。

一つの形式に縛られず、専属のプレイヤーも独立したチームもそれぞれに合った形で提供できることを模索すればいいと思うんですよね。

 

ーー具体的にどのようなサポートをされてきたんでしょうか?

秋山 例えばふ〜ど選手もTeam GRAPHTという形になる前からタレントサポートさせてもらっていましたが、そこの原点も同じで、ふ〜ど選手は領収書を作ったりする作業が苦手で、後回しになってるみたいな部分がありまして、やっぱりプロにはプロとしてちゃんと集中してプレイできる環境を用意してあげたいなと思って、そういった雑務もサポートしていました。

橋本 海外大会だと、開催された国以外の人が賞金をもらうための申請書類が必要だったりするケースもあって、そういうのを提出しないと賞金がもらえなかったりするんですよね。

秋山 海外遠征となると選手だけでは難しい部分もありますし、彼らが得意としている部分に対して、どうしてもちょっと苦手だなと思う部分をどうやって補うかということを考えます。

ただTeam GRAPHTというブランドを全面に押し出しているからには、そこに関わる人全てが「今日は楽しかったね」と思えるシーンや熱量を保ちたい。それが会社でやる意味だと思います。

 

主催ではなく協賛も

ーーここまでの話とも一部関連しますが、Team GRAPHTが発信するものってどれもスタイリッシュなんですよね。人に見てもらうことや人に伝えるためにはどういうことが必要かというのを本質的に体得されている人たちがやっているプロジェクトというのは外から見ていてもよく伝わってきます。

秋山 新しいものを作るって意外と簡単に見てしまいがちなのですが、実はベースにある問題を除去して整えていくという考え方の方が大事なんですよ。

僕たちはデザインに対する理解を持ちながらクリエイターと一緒にシーンを作ると公言しているので、より良いものを作りたいしそういった気持ちがものづくりのベースの要素としてずっと入ってます。

だから、様々な人たちを巻き込みます。全然関係ないシーンの人たちが「Team GRAPHTっていい感じだな」と思ってくれる人が一人でもいたら、僕たちとしては成功なんです。恐らくこの業界に必要なのは、楽しいと感じるシーンを見ることができる人たちを一人でも多く作ることなので。

 

ーー今後の展開や、何かお伝えしたいことはありますか?

秋山 今夏7月27日に大阪でGRAPHT STORE(Team GRAPHT GAMING CENTER OSAKA)がオープンしました。これからももっと活動範囲を広げて、そのコミュニティにフィットする活動を展開していきたいですね。

橋本 僕たち主催の「GGG」のような大会だけではなく、コミュニティの支援というところでデバイスを貸し出ししたりとか、何か景品となるノベルティを提供したりということも可能です。そういった形でのコミュニティ支援はどんどんやっていきたいと思っているので、お気軽にご連絡をいただければと思います。あまりにいっぱい連絡きちゃってもあれですけど(笑)。

秋山 気軽にって!結構くるよ〜(笑)。

一同 (笑)

橋本 企画書を添えてご相談いただけますと幸いです。積極的に協賛したいなと思っていて、今もちょうど大阪の「PACLAN」というところにデバイスの貸し出しなどをさせていただいておりまして、コミュニティ支援っていうのはどんどんやっていきたいなと思っています。プロゲーマーの支援だけではなくて、ゲームを楽しむ人たちを応援したいっていうのが根底にあるので、ピンときた方はぜひお声がけいただければと思います。

ーーありがとうございました!

 

みどりむしタマコ

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映画をこよなく愛するひきこもりライター。オンラインゲームの時代に乗り遅れてしまったが、じわじわとオンラインの波に乗っては胸を躍らせている。新参者の視点から見る、eスポーツの世界のおもしろい発見をお届けします。

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