シブゲー編集部

シブヤの片隅からゲームのことを。シブヤの片隅から、ニュースやキーマンへのインタビュー、イベントレポートを中心に、ディープでエッジの効いたeスポーツ関連情報を発信します。

シブヤさんち

渋爺(祖父)、渋婆(祖母)、玉三郎(父)、ハチ子(母)、遊(長男)、亀(亀)の6人家族。渋谷区3丁目在住。玉三郎は若かりし頃、伝説のeスポーツプレイヤー(タイトル)として名を馳せた猛者。定年退職後、玉三郎の影響でeスポーツ観戦の魅力に目覚めた渋爺はeスポーツ関連の最新情報をSHIBUYA GAMEに寄稿することが趣味。伝説のプレイヤー玉三郎の血を受け継ぐ遊は果たして偉大なる父の後を継ぎ、世界へ羽ばたくことができるのか。

スイニャン

韓国在住経験5年。在韓中の2006年ごろeスポーツと出会い、StarCraft: Brood Warプロゲーマーの追っかけとなる。帰国後2009年ごろからさまざまなWEBメディアで取材・執筆活動を行うほか、語学力を活かして韓国人プレイヤーのインタビュー通訳・翻訳や国際大会の日本代表団引率通訳などの活動も行っている。自らはゲームをほとんどプレイせず、おもにプロゲーマーの試合を楽しむ観戦勢。

みずイロ

2005年頃からシューティングゲーム中心にプレイ。2015年からはフリーペーパー「GAME STAR」の発行を行うほか、WEBメディアの運営・取材・執筆活動も行っている。弱点はシナモンとプリン体。

まじまじん

元ゲームメディア編集者で、『ストリートファイターEX3』公式大会ベスト4、『CAPCOM VS. SNK』オフィシャル全国大会ベスト8、全国大会語の公式大会優勝に加えてスマートフォンアプリ『ストリートファイターIV』の大規模大会LGCUP3位という功績を残す。 現在はスマートフォンアプリのディレクターを務めつつ、オンラインゲームや格闘ゲームなどのライティングを行っている。ゲーム以外にも住まいに初代PSのアーケードコントローラーからPS4のアーケードコントローラーまで、合計10台以上集めているガジェット・デバイスマニアでもある。

はつめ

ストリートファイターVのキャミィ使い。格闘ゲームでは日本で3人目の女性プロゲーマー。 オンラインゲームの配信や、ユーザー主催大会配信のMCも務める。

八木葱

平日は出版社で会社員、週末はeスポーツという二重生活。 『リーグ・オブ・レジェンド』、2D格闘、カードゲーム、FPSを中心をプレー&取材中。

梨蘭

Gオフィス所属の女子ゲーマータレント

コイチ

元ゲームメディアライター、現在はゲームを最大限に楽しむ集団「ゴジライン」所属している素人ゲーマー。昼はサラリーマン、夜はゲーマーとなり、休日は取材や原稿、イベントの実況解説などに顔を出す重度の格ゲー狂。得意ジャンルは格ゲーとラーメン。

MASTERCUP

鉄拳プレイヤーによる、鉄拳プレイヤーの為の大会。世界最高峰鉄拳5on5 MASTERCUPを運営しております。よりエンターテイメント性を求め「夢」をテーマに、今まで見たことの無い新しいイベントを展開し、真剣勝負の空間、最高のライブショーを追求しております。

オーバーウォッチチーム

CYCLOPS OSAKA所属のオーバーウォッチチーム。メンバーはBep / Hexbel l/ Leiden / Ryoya / Sa1int / tbnPeltor / YATIAYASEの7名。

たぬかな

CYCLOPS OSAKA所属、日本国内2人目の女性プロゲーマー。父がゲーマーだったため小さい頃からゲーム好きで高校時代から「鉄拳」をプレイし始める。●得意タイトル:鉄拳(シャオユウ)

どぐら

CYCLOPS OSAKA所属。アークシステムワークスの格闘ゲームを中心にプレイ。様々なゲームでマルチに活躍する強豪プレイヤー。●得意タイトル:BLAZBLUE(アズラエル)

GO1

CYCLOPS OSAKA所属。18歳の頃から格闘ゲームを本気でやり始め、現在はストリートファイターVをメインにプレイ。●得意タイトル:遠野秋葉(メルティブラッド)・春麗(ストリートファイターV)

黒豆

CYCLOPS OSAKA所属。FIFA10からクラブモードでプレイしていたが、FIFA16で1on対戦に熱を入れ出す。●得意タイトル:FIFA(レアル・マドリード)

Arusu

CYCLOPS athlete gaming所属。2015年7月よりHearthstoneをプレイ。渡り歩いたチームは数知れず。選手としてはもちろんのこと、大会の主催や公式での実況解説、ストリーマーとして幅広く活動中。三度の飯よりゲームと、生粋のゲーマーである。

nazomen

CYCLOPS OSAKAコーチ。選手・チームリーダー・実況解説・大会運営等、様々な経験を活かし、2016年にCYCLOPS OSAKAのコーチに就任。人に教えることが好きで、講習会やイベントを開催することも。

Shinchang

CYCLOPS OSAKA監督。eスポーツキャスター「Shinchang」として2年以上に渡りイベントや大会を実況。様々なゲームジャンルにまたがり、100を超える大会の実況やMCを経験。オン・オフライン問わずコミュニティイベントも開催し、競技シーンの最前線を見守ってきた。

CYCLOPS athlete gaming 大阪イベントチーム

CYCLOPS athlete gaming プロゲーマーチームや、 関西を中心したユーザーコミュニティと連携して企画や運営を行うイベントチーム。 イベント以外ではCYCLOPS athlete gamingの裏方として活動している。

IKKI

CYCLOPS OSAKAゼネラルマネージャー。2002年頃、他人とオフライン対戦が出来る場が少なかった家庭用ゲーム機の界隈で、自宅での対戦会や会場を借りての大会を開催し始める。2006年頃から競技性を重視した定期大会を開催。海外トーナメントルールを積極的に取り入れ、家庭用ゲーム機を用いたトーナメントシーンに運営手法も含め基礎となる一本のレールを敷いた。吉本興業の演出家を見て育った為、幼少期から強いイベンター気質を持つ。

くるふ

AVA、CS:GO、OverwatchなどFPSを中心にプレイしてます。 ラーメンが好きですが健康診断に引っかかり禁止中です。

ぶるすけった

東京アニメ・声優専門学校esports科2期生。小学生の頃からFPSと触れ始め、現在もFPSを中心に様々なゲームをプレイしている。苦手な食べ物はカレー。